野菜不足を補うには青汁が一番

毎日どんなに気を使って野菜を取ってはいても、バランスの良い食生活を送るのは至難の業です。忙しくなってくると、どうしても食事を作るは億劫になってきますし、たまには外で外食もしたくなります。

そこで簡単に野菜不足を補えるものはといえば、青汁です。数年前から青汁を飲んでいますが、身体が疲れづらくなったり、便秘が解消されたり、お肌の調子が良くなったりとたくさんの良い効果が生まれました。

しかし、青汁には色んな種類があるので、中には飲みづらかったり、お値段も高いものがあったりと選ぶのが大変です。私の場合はショップで試飲してから購入したので、飲みやすさを確かめる事が出来ました。

青汁は美味しくないと、毎日続ける事が出来なくなってしまいます。通販で購入するのも良いとは思いますが、出来れば試飲してから購入するのをお勧めします。通販のように店舗がない場合は、必ずお試しセットなどで味を確かめて購入すると長く続けていけるのかと思いました。

青汁は健康商品の元祖的存在ですよね。そんな青汁は様々な効果が期待出来るのです。

青汁には血液をサラサラにする「ピラジン」と呼ばれる成分が含まれています。
これは野菜やコーヒーなどに含まれる香り成分のことで、血小板の凝集を抑制する効果があり、血栓が作られるのを防いでくれます。また、アロマ効果もあるとして注目されています。
参考:血液をサラサラにする凄い青汁|賢者の青汁選び

健康食品といえば、スーパーやコンビニの棚にも様々なメーカーの物が販売されています。それだけ日常に溶け込んでいるので、私のような新商品が楽しみな人には嬉しいかぎりです。

そんな私を含めた健康食品好きにとって、元祖と言えるのは青汁だと思います。それまでも、健康食品はありましたが爆発的にヒットして、その後も人気があるのは青汁ぐらいでしょう。個人的に印象に残っているのは、最初に飲んだ時は毒々しく感じて、今まで飲んだ食品や食べ物も含めていちばんマズイと思いました。

しかし不思議なもので、そんなに口に合わないのなら飲まなければ良いのに、数日後には再び飲んでいる自分がいます。なぜなら、飲んだ後には今までのどの食品よりも健康効果を実感出来たからです。その当時は野菜嫌いで、便秘等も頻繁でしたが青汁を飲む事で解消されたのです。

また、体調が良くなり気分が爽快になったのも実感できました。これらの影響が忘れられず、いまだに私は青汁を定期的に飲んでいます。今は青汁でも味がメーカーによって違いますし、だいぶ飲みやすい物が増えて来ました。
体調不良を訴え、健康を取り戻したいなら真っ先に試すのが青汁だと言えます。

私はここ3ヶ月で10キロ太りました。そろそろダイエットしないとヤバイ状態です。ダイエットはいろんなものがありますが、はっきり言ってダイエットは大変です。

ダイエットは大変だけどこんな私にも続けられるダイエットを見つけました。それは青汁ダイエットです。
青汁って聞くと「青汁ってまずいんじゃないの?」と思いがちですが、そんなんことはありません。
そんなまずいと思われるものでダイエットをしても続きません。最近の青汁はとても飲みやすく、続けやすいのです。

青汁って聞いただけで「無理」と思う人もいるかもしれません。いるかもしれませんが、最近の青汁は「青臭くなく」「甘く加工されている」青汁もあるのです。青汁=まずいという概念は捨てていただいて良いです。最近の技術は本当に進化しており、誰でも続けられるように加工されています。

ダイエットは長く続けないといけません。そのためにも、まずいものではなく美味しいものであればダイエットは続くのです。この機会にあなたも美味しい青汁でダイエットをしてみませんか?

青汁の美味しい飲み方

友人のお母様からいただいて、初めて飲み続けてみました。
昔から、青汁…と言うと、罰ゲームで飲まされるもの、というイメージを植え付けられてしまっているせいか、どうもそのまま飲む気にはなれず、必然的にいろんなものに、混ぜていただくという方法で飲み続けてみることにしました。

イチ押しは、抹茶ラテをイメージした青汁ラテです!気持ち砂糖を多めにして、
ミルクに混ぜて飲んでみると、アイスでもホットでも、美味しくいただけます。
スイーツと一緒にいただいても、合います!

ただし、せっかくの健康食品を甘い物と一緒に摂取して、果たして効果はあるのか…?という突っ込みを自分で入れてしまいたくなります。なので、効果のほどについては、コメントを控えさせていただきます。ただ、美味しいです!

もう一つ提案したいのは、コーンスープに混ぜてスープ感覚で飲むという方法です。
これも、なかなか美味しいです。こちらの方が身体にも良いような気がします。
朝食と一緒に摂取するというのも良いかもしれません。

料理が面倒な時も便利な青汁

健康が一番。野菜不足は不健康。そんな思いから、毎日野菜だけはしっかりと食べるようにしています。しかし、仕事が忙しかったり時間がない時などは、どうしても料理の手を抜いてしまいがちです。そんな時、青汁が家にストックされているととても重宝します。

たとえば忙しい出勤前の朝。青汁をカップに入れて、そこに水を注いでくるくると混ぜれば簡単に青汁ドリンクができます。時には水ではなく牛乳で割ってみる。すると、またいつもと違った味がして美味しく飲めるのです。このように、私は毎日青汁を飲むのではなく、時間や体力に余裕がない時に青汁で野菜不足を補うようにしています。

更に、主婦である私はあえて野菜ではなく青汁を積極的に摂るようにする「時期」があるんです。それは、冬。そうです。野菜の価格が上がる季節です。青汁は品質も良く比較的安く購入できるようなものもありますので、野菜がびっくりするほど高くなっている時などは青汁で代用しています。工夫次第で、青汁で賢く手軽に野菜摂取ができるんです。

特定保健用食品は国の審査を受けたもの

健康食品といってもはっきり定義されているものではありません。
しかし食品を分類すれば、大きく一般の食品と保険機能食品に分けられます。保険機能食品は一般に栄養補助剤やサプリメントと呼ばれている類のものです。さらに保険機能食品は栄養機能食品と特定保健用食品に分けられます。

栄養機能食品に関しては、含有する栄養成分の機能を表示出来るものです。具体的には、「亜鉛は、味覚を正常に保つのに必要な栄養素です」「カルシウムは骨や歯の形成に必要な栄養素です」「鉄は赤血球を作るのに必要な栄養素です」などの表示が出来る食品です。

もう一方の特定保健用食品とは、有効と安全性について国の審査を受けたものです。そして保健効果の表示が可能な食品です。具体的には「血圧が高めの方に適する食品です」「コレステロールが高めの方に適する食品」「血糖値が気になる方に適する食品」などの表示が出来ます。特定保健用食品には特別に許可マークの表示が許されています。保健効果が科学的に証明されている証になります。

青汁って身体にどんな効果があるの?

昔からある「青汁」。青汁とは、緑葉野菜を絞った汁と書かれております。緑の野菜ジュースと同じですね。
一番最初に青汁が出たのは、「キューサイの青汁」で脳裏に残っています。
CMでも男優さんが「マズイ」の一声で宣伝しています。
液体のものや粉末、最近はサプリメントの物が市場に出ています。

大麦やケール、アシタバ、小松菜、キャベツが入っていると言われていますが。
わたしも 青臭い味のする飲み物は好きではありませんでした。
今はメーカーによって 味がいろいろあります。

青汁は、栄養機能食品とパッケージには記載されております。
わたしが知っているあ「青汁」は、?サントリー極の青汁、大正製薬の大麦若葉青汁、ファンケルから出ている青汁、アサヒ緑健の青汁くらいしか今は思い当たりませんが、全て味が違います。

美味しく飲みやすくされているもの、抹茶味のもの、りんご味のものと最近は 昔に比べて飲みやすくなっています。
効果としては、野菜を摂取できない方にオススメや、ポッコリお腹が気になる人や、美容や美肌に効くとか生活習慣予防や癌に効くとか色々です。
薬ではないので、個人差はありますが継続して飲んでいれば身体にイイ!と体質改善の飲み物です。

青汁を飲みはじめて

私は青汁を飲みはじめてから半年が経ちました。
最初、青汁のイメージ「苦い・見た目がイヤ・まずい・臭い」など、とってもマイナスイメージばかりでした。
そんな私がどうして青汁を飲みはじめるようになったかと言うと、妊娠糖尿病になってからでした。
妊娠が終わると血糖値の高い状況も落ち着くのですが、およそ3割の方が、そのまま糖尿病になるということを言われました。

今のところは血糖値も安定しているのですが、このままではマズイと思い続けやすそうで、効果も期待できそうな青汁を試してみることにしました。飲み方としては、食事の前に青汁を一杯飲みます。

そうすることで血糖値の上昇を緩やかにする効果があるそうです。最初は苦手だった味も今では何も感じることなく、むしろ美味しく飲めています。苦味もほとんどないので飲みやすくて続けられているのだと思います。

野菜を飲み物で手軽に採れるのはとても便利だと思います。これからも健康の為に続けていきたいと思います。